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なんとなくの今から

Posted by スプラットヤモリ on 22.2016 メンズ衣料 13年10月以降 0 comments 0 trackback



オリンピックロスを解消すべく話題の「ゴールデンカムイ」を読み始めました。 前にNHKで京都のベニシアさん(映画ベニシアさんの四季で御馴染み)が北海道に行ってアイヌの末裔の方とうんちゃかしているのが大変興味深かったので非常にいいタイミングでした。  やっぱり皆の評判がいいものって面白いんですね。

こんにちは、スプラットです。



しばらく商品のことを全てスルーしておりましたので、今後の空気を感じて頂くためにとりあえず今あるものを載せていきます。




● DJANGO ATOUR

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SIZE L






● DJANGO ATOUR

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SIZE S






● BONCOURA

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SIZE 36







● DJANGO ATOUR

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SIZE  M






● DJANGO ATOUR

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SIZE L







● DJANGO ATOUR

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SIZE M







● ARTS&SCIENCE

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SIZE 2







● DJANGO ATOUR

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SIZE M






● DJANGO ATOUR

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SIZE M





● ARTS&SCIENCE

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SIZE 1








● ONIKI

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SIZE  S







● DJANGO ATOUR

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SIZE  L






● FRANK LEDER

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SIZE XS






● SOLOIST

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SIZE XS






● MOONSTAR

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SIZE 25







● ALDEN

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SIZE 8D






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わたしはネコ

Posted by スプラットヤモリ on 18.2016 未分類 0 comments 0 trackback
こんにちは、スプラットです。


のんびりした時間が多いと色々と考えてしまいます。本来色々考えることは良いことなのでしょうが、私のようにあまり頭のよろしくない者ががちゃがちゃ色々考えてしまうと何故か次元を超えてしまうことがあります。
また何を言っているんだこいつは?とお思いでしょうか、いや、宇宙の話をしているわけではございませんよ。 話にスタートとゴールがあるとして色々な道筋でスタート・ゴールを行き来していれば良いのですが、気づくと何故か裏側にいたりして訳が分からなくなるのです。

そんな時は夏目漱石のお弟子さんである内田百間の「阿房列車」の中にでてきましたなぞなぞのことを考え整えます。このなぞなぞは「消えた1ドル」として一世を風靡しましたのでご存知の方も多いかと思います。


こんな感じの内容です

「3人の人が宿屋に泊まった。宿代は3人で30円であると言われたので,3人それぞれが10円ずつ出して,合計30円を帳場に持っていった。



その後で帳場の担当者が,3人で泊まってくれたからサービスしよう,と思った。担当者は宿泊代を5円まけてあげようと考えて、女中に5円を3人のところに持っていくように伝えた。




ところがその女中は,担当者から5円を預かって3人のところに行く途中で『3人に5円は半端だわ』と思い,2円を自分でくすねて,3円だけ3人に返した。



3人は返された3円を1人1円ずつ分けた。1人10円出したところ,1円戻されたので結局負担分は1人9円になる。



3人が9円ずつ出したので,3×9=27円になる。その27円に女中がくすねた2円を加えると,合計で29円になる。




最初3人が出したのは30円であった。差額の1円はどこにいったのか。」



パっと聞くと謎です。


ここで話を訳分からなくしているのは「最初に30円出した」と、結果である「一人当たり9円(皆で27円)出している」とを並べてしまっていること。

ここで起きているのは

※前から考える (先攻め)

● 30円出しました(一人10円)

● 25円宿にあります

● 2円女中さん 

● 3円返ってきました

● 結果27円出しました


という話(式)と

※後から考える (後攻め)

● 27円出しました(一人9円)

● 25円宿にあります

● 2円女中さん 

● 返ってきません

● 結果27円出しました

という当たり前の話が2つあるだけです。

この2つはそれぞれ独立していて交わらない話なのです。それを無理に交わらせているからおかしくなっているのです。(ピンク字部分の交錯)

極端に言えば、「私は賢い」 「私のネコは賢い」 よって「私はネコ」・・・言いたいことは分からなくはないけどおかしいやろ?って感じですよね。
この場合ピンク字の部分を交錯させてしまった「30(先攻めの最初のお金)-27(後攻めの最初のお金)-2(女中さん)=1?」の式が「私はネコ」になるわけです。発生要素は分かるけど、どっから出てきたんだお前!?ってやつです。ここで成り立つのは先攻めの中の「30(最初のお金)-27(結果出したお金)=3(戻ったお金)」までで、そこに急に女中さん(-2)が出てくるのならば、本当はどちらも緑字の「27(結果出したお金)-2(女中さん)=25(宿)」 でしかないのですから。



きっと本当に地頭のよい人は「私はネコ」の感覚で上のなぞなぞも聞いた瞬間さくっと「おかしいやろ」って思うんでしょうね。こちとらちょっと面倒くさくなりますとすぐ混乱してしまいますよ。




そんな事を考えながら頭の中のゴチャゴチャを修正していきます。





で、今は何を考えているんだ?っていう話ですが、う~ん、ゴジラ?







働け!私。  次回あたりは久々に商品載せます。

   





お盆は通常通りです

Posted by スプラットヤモリ on 12.2016 未分類 0 comments 0 trackback
  ※ ゴキブリの話です。嫌いな方はご注意ください ※


こんにちは、スプラットです。 花火・オリンピック・ゴジラの話題をスルーしてこの話ができることを光栄に思います。


「ヤバいゴキブリは背が高い」  

またこいつは何を言っているんだ?とお思いのことでしょう。まぁ最後まで聞いてくださいな。

背が高いと申しましても「二足歩行のヤツを見た」とかいうわけではございません。私もそこまでヤバくないです。 種類は同じハズなのですが、言うなれば浮遊感といいますか、本体と地面の距離が長いのです。

こんな感じ・・・
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背が高いゴキブリは少々スペックが高いように感じます。 デカく、大胆で、軽やかで、静と動のメリハリがあり、生命力が強い等・・・

時々道路で見かけて恐怖する背高ゴキブリですが、こいつがどういうわけかお盆が近くなると私の近くに現れます。必ず毎年とは言いません、しかし「今年はでなかったなー」なんて感想がでるくらいですので出現率は高いのです。

今年も出ました。

ヤツは信じられない位に大胆で、気づくと私の進行方向の正中にこちらを向いてじっとしております。 既に何度か殺虫剤をかけましたので「死んでいるのか?」と恐る恐る近づきますと急に動いて消えていきます。
何が不思議かって、これだけ大胆な登場ですのでネコちゃんが気づいてないわけないのですが、異形を見れば攻撃を開始しますネコちゃんが完全にスルーなのです。


先日、馴染みの床屋さんでこの話をしました。

床屋さんは
「それはきっとお盆だからおばぁちゃんが様子見に来てるんだねー」

「・・・・・・やっぱ そうですかねー」







私がそう思うのならともかく、あなたがそれを言っちゃまずいでしょうよ。 これ、ゴキブリの話だぜ?











  

プロフィール

スプラットヤモリ

Author:スプラットヤモリ
こんにちは、久留米日吉町にてひっそりとしておりますSPRATのブログです。私、根っこの部分がだっさいので、かっこいいお話もなければ、かっこいい文章も書けません。あくまで自己満足日記になりますが、歯磨きの最中とかについでに見て頂ければ幸いです。

福岡県久留米市日吉町27-5
0942-38-9950
12:00~21:00
定休日 火曜日
扱い メンズ・レディース古着等

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